LINE連携

LINE公式アカウント連携

会費ペイをLINE公式アカウントと連携させればメールアドレスの代わりにLINEで入会手続きからお知らせまですべて行うことが可能です。

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会費ペイのLINE連携でできること

① 入会手続き
入会手続き

友だち追加からスピーディーに入会手続きへ

URLのクリックやブラウザでのログインなど、手間の多さが原因で離脱してしまうケースが少なくなりました。LINEなら、使い慣れたトーク画面から迷わず入会手続きを最後まで完了できます。

② 請求書・領収書
請求書・領収書

「届かない」をゼロに。いつでも手元で確認・ダウンロード

毎月の請求金額や実際の利用内容の確認も、LINEのメッセージとして送付。「送信メールフォルダに振り分けられて気づかない」という事象を防ぎます。

③ 未収金催促
未収金催促

心理的負担の大きい催促業務。LINEが自動でスマートに解決

会費の引き落としができなかった際、最も手間であり、かつ心理的負担が大きいのが「催促連絡」です。LINE連携なら、システムが対象者を自動で判別し、LINEでスマートに催促を行います。

その他にも、次のような目的でLINE機能をご使用いただけます。

注目機能

「呼び出しキーワード」でさらに簡単に!

会費ペイと連携した公式LINE上で特定のテキストを入力した際に、合った内容を自動案内します。

呼び出しキーワードイメージ

入会手続き

LINEから直接入会申込フォームにアクセスできるため、ユーザーがそのまま入会手続きを完了できます。

決済方法登録

クレジットカードや口座情報の登録URLをLINEで送れるため、お客様はスマホで手軽に手続きを行ってもらえます。

決済完了通知

毎月の決済が成功した際に会員にLINEへ自動通知されるため、会員の確認の手間を省けます。

メルマガ配信

会員全体や特定のグループに向けて、お知らせやお得な情報をLINE経由でお知らせすることができます。

FAQ

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会費ペイの管理画面から、該当の請求に対して会員から入金があるまで1週間に1度催促メールが送信されます。催促回数が50回に達すると自動で催促停止となります。

A

はい、可能です。対象会員の決済詳細画面から、個別に催促メールを即時再送することができます。

A

はい、可能です。「すでに手渡しで現金回収した」「退会手続き中」などの理由で催促を止めたい場合は、対象会員の該当月の決済ステータスを手動で変更するか、自動催促対象から除外する設定を行うことで、以降の通知を止めることができます。

A

はい、可能です。メールの開封率が低い会員様に対しても、LINEを併用することで、未収金の回収率を大幅に向上させることができます。文面や配信タイミングは管理画面から手動で設定いただけます。

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