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会員管理・決済システム
会費ペイを90秒で理解!(音声が流れます)

サービス概要

会費ペイが実現する5つの自動化

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充実の機能

terms-settings

利用規約同意設定

入会申込WEBフォーム上に貴社の利用規約を複数設定することができ、入会者から同意をいただいた上で申込を受け付けることが可能です。

auto-prorate

自動日割り機能

入会者が指定する利用開始予定日をもとにシステムが自動で日割りを計算し、入会金とともに初期費用決済していただけます。

register-payment-info-on-web

カード・口座をWEB上で即時登録

端末や振替依頼書は一切必要なしで、入会申込WEBフォームから、いつでもどこでも即時でカード・口座を登録いただけます。

auto-withdrawal

カード・口座による自動引落

請求データは毎月13日に自動確定し、26日にカード・口座による自動引落が行われます。

mail-magazine

未収金自動催促

自動引落が失敗した場合、自動で催促メールを送信し、入金があった場合は自動で入金ステータスを更新します。

single-charge

単発課金

毎月26日の課金や初期費用決済とは別に、貴社任意の金額をファイルアップで課金することができます。

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情報セキュリティへの取り組み

PCI DSS
会費ペイが採用している決済システムはクレジットカード情報や決済情報の安全を守るために、VISA・Master・JCB・AmericanExpress・Discoverの国際カードブランド5社によって策定されたカード情報保護に関する国際基準のPCIDSSに準拠しています。

PCI DSS SAQ Type-D
会費ペイは決済システム以外の部分(会員管理システムや請求管理システム)についても、クレジットカード情報や決済情報の安全を守るために、VISA・Master・JCB・AmericanExpress・Discoverの国際カードブランド5社によって策定されたカード情報保護に関する国際基準のPCI DSS SAQ Type-D (自己問診票による準拠)に準拠しています。

ISMS (情報セキュリティマネジメントシステム)
会費ペイを提供する株式会社メタップスペイメントはISMS (情報セキュリティにおける個別の問題毎の技術対策の他に、組織のマネジメントとして、自らのリスクアセスメントにより必要なセキュリティレベルを決め、プランを持ち、資源を配分して、システムを運用すること) の要求事項を定めた規格であるJIS Q 27001:2014にも準拠しております。

導入業種

導入までの流れ

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